√ が入っていると、1時の式の積とはいえないので、√ を外したい。
そのために、完全平方式(x+○)²のような形にする。そうすれば、解の公式の√ の中に戻した時に、√ を外すことが出来る。
だから、完全平方式の形を作るために、判別式を使った。
√ が入っていると、1時の式の積とはいえないので、√ を外したい。
そのために、完全平方式(x+○)²のような形にする。そうすれば、解の公式の√ の中に戻した時に、√ を外すことが出来る。
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