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垂直なふたつの直線は、傾き同士をかけると−1になるという性質があります。−1はこの関係式から出てきたものですね。
(例:y=2xとy=−½—xは、2×(−½—)=−1なので垂直)
そのため、一方の直線の傾きが−2分の3と分かってるので、もう一方の直線の傾きをmとした時に、
−2分の3とmをかけると−1になるという式が立てられるので、mを求められるというわけです。

教えてくれてありがとうございます!

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