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参考です

(→AB)=B(0,4,-2)-A(1,0,3)=(-1,4,-5)

(→AC)=C(4,-3,0)-A(1,0,3)=(3,-3,-3)

|→AB|=√{(-1)²+4²+(-5)²}=√42

|→AC|=√{(3)²+(-3)²+(-3)²}=3√3

(→AB)・(→AC)=(-1,4,-5)・(3,-3,-3)=0

cos∠BAC=(→AB)・(→AC)/|→AB|・|→AC|=0

0≦∠BAC≦180 で、∠BAC=90

●中心P(x,y,z)で、OA²=OB²=OC²=r²から考えると

 (x-1)²+y²+(z-3)²=x²+(y-4)²+(z+2)²=(x-4)²+(y+3)²+x²=r²

  を解いて、中心(2,1/2,-1)、半径r=(1/2)√69

●図形的性質から考えると

 直角三角形ABCの斜辺の中点(2,1/2,-1)が中心で、

  (1/2)AC=(1/2)√69 が半径

ほのか

ありがとうございます😭救世主です!
展開の部分をどのように解いたら、答えが導けるのか教えていただけないでしょうか?

みと

>展開の部分をどのように解いたら、答えが導けるのか

まだ、計算に手を付けていないようでしたら、面倒になりますので、図形的に考える方がお勧めです

(普通に途中式をきちんと書いていくと計算用紙一枚ぐらい使ってしまうと思われます)

「直角三角形の外接円の中心が斜辺中点となる」

これは、ベクトルを学習するより前に習得しているはずです。

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