(1)加速度は負の向きなので-4
(2)vが小さくなって0になるとx軸正の上に進むのをやめ、vが負の値をとると負の方向に進む。
最初は原点から離れていって、だんだんその速さがゆっくりになって、一瞬止まった後、戻ってくる。
一瞬止まった時はグラフでv=0になる時だからt₁=5
その位置は x₁=v₀t₁+(1/2)×at₁²
a=-4 t₁=5 v₀=20 より
x₁=50
(1)加速度は負の向きなので-4
(2)vが小さくなって0になるとx軸正の上に進むのをやめ、vが負の値をとると負の方向に進む。
最初は原点から離れていって、だんだんその速さがゆっくりになって、一瞬止まった後、戻ってくる。
一瞬止まった時はグラフでv=0になる時だからt₁=5
その位置は x₁=v₀t₁+(1/2)×at₁²
a=-4 t₁=5 v₀=20 より
x₁=50
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(3) tが変わっただけなので(2)と同様に
x₂=v₀t+(1/2)×at²の式に
v₀=20 a=-4 t=9を代入すれば求まります
(4) x=v₀t+(1/2)×at²
v₀=20 a=-4 を代入して
x=-2t²+20t
x=-2(t-5)²+50
これをx-tグラフに描けばいいと思います。