回答

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第1式は共通で、その解は「x≧2」ですね。
連立不等式の解は、第1式の解と第2式の解の共通部分なので、それが「x=2」となるためには、第2式の解は「x≦2」である必要があります。
(Ⅰ)~(Ⅲ)の中で、変形して「x≦○」の形にできるのは(Ⅱ)だけなので、(Ⅱ)が正解です。

まな

わかりやすいです。一瞬で理解出来ました!ありがとうございます<(_ _)>

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