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絶対値が入った方程式は、絶対値が正の時と負の時で場合分けをします。そして、それぞれで考えた解と絶対値の正負の条件とが合致してる範囲が解になります。
その後、正と負でそれぞれで解が出たら、2つの和集合的なものが、この方程式の解になります。

(2)はaを文字のままxについて解いたときの範囲で整数解を4つ作るようにします。その時のaの最小値です。

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