回答

ごめん、俺のやり方が正規法かはわかんないんだけど
500円玉は2個使う、一個使う、使わないの3通り
この感じで100円玉は6通り
10円玉は3通り
でも、これで聞かれてるのは払える価格だから100円5枚のときと500円のときの区別はないのね、どうせ、500円っていう価格一つしか結果はないわけだから
だから100円のパターンは5枚の時を抜いて
5通りになる
だから価格の全部のパターンは
3×5×3で45
で、もう一回言うけど、これで聞かれてるのは“払える価格"だからどれも払わないパターンつまり、0円のときは価格に含まないのねだから
45−1で払える価格は全部で44通り!
久しぶりだから式覚えてなかったし間違えたらごめん
m(_ _;)m

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