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解説と若干違いますが参考です

(2)のP,Qを通る場合

 A→P:3通り

 P→Q:6通り

 Q→B:2通り

  3×6×2=36通り と求めたと思います

同様にP、R、Qを通り場合を考えると

●Rを通るときは必ず、「Rの上の部分」と「Rの下の部分」を通る事に注目し

 A→P:3通り

 P→Rの上の部分:1通り

 Rの下の部分→Q:2通り

 Q→B:4通り

  3×1×2×2=12通り

P、Qは通るがRを通らない場合は

 36-12=24通り

という感じです

jpgamw

回答ありがとうございます。
すみません。
Rの上の部分を通ると、下の部分を通るとはどういうことですか??

みと

図を見てください。

 Rは縦の線の途中にあります。

 そのRがある縦の線の

  上の部分と下の部分です

jpgamw

そういうことなんですね!
何度もほんとうにすみません🙇
なぜ1通りと2通りになるんですか??

みと

>何度もほんとうにすみません🙇

●気になさらずに、きちんと考え納得することが大切です

>なぜ1通りと2通りになるんですか??
―――――――――――――――――――
P→Rの上の部分:1通り

Rの下の部分→Q:2通り
―――――――――――――――――――
●これは、図上で確かめて頂くのが一番良いと思います

P点から、Rの上の部分をなぞってください・・・1本道で、通りしかないはずです

Rの下の部分からQをなぞってみてください・・・右へ行って下へ行く場合と下へ行って右へ行く場合の2通りしかないはずです

みと

最後の2行訂正します

「P点」から「Rの上の部分」までを、なぞってください・・・1本道で、1通りしかないはずです

「Rの下の部分」から「Q」までを、なぞってみてください・・・右へ行って下へ行く場合と下へ行って右へ行く場合の2通りしかないはずです

jpgamw

ありがとうございます。助かります!!
すごく納得出来ました!
なぞってやってみるとわかりやすかったです!
ありがとうございました。

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