共有点をもつ⇔直線2x-y+m=0と円の距離が円の半径の長さ以下である。 ここで、求める距離をdとすると、d=|2×0-1×0+m|/√2の二乗+(-1)の二乗=
|m|/√5 円の半径は、√5であるから、|m|/√5≦√5
∴|m|≦5 ∴-5≦m≦5
数学
高校生
教えてください!
計算過程も簡単にでいいので、お願いします!!
円の方程式は、
(4) 円x2+y2=5と直線y=2x+m が共有点をもつとき、
定数mの値の範囲はー 78 Sms 79
79である。
75
76
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追記、訂正
解説文中
「半径が√5であればいい」✖️
「半径が√5以下であれば良い」○