✨ ベストアンサー ✨ BA1000 数検準1級取得者 約4年前 解説はこんな感じです。分からない場合は質問して下さい。 BA1000 数検準1級取得者 約4年前 最初のxyの求め方は恒等式を利用します。この方法と同じです。 kについての恒等式 6ak+bk+6a+2=5k+2 となるように定数a,bの値を求めるには (6a+b)k+6a+2=5k+2 左辺と右辺のkの係数は等しいから 6a+b=5ー① 左辺と右辺の定数項は等しいから 6a+2=2ー② 後は①②の連立方程式を解いて定数abを 求める。 23 約4年前 ありがとうございます♡ この回答にコメントする
最初のxyの求め方は恒等式を利用します。この方法と同じです。
kについての恒等式
6ak+bk+6a+2=5k+2
となるように定数a,bの値を求めるには
(6a+b)k+6a+2=5k+2
左辺と右辺のkの係数は等しいから
6a+b=5ー①
左辺と右辺の定数項は等しいから
6a+2=2ー②
後は①②の連立方程式を解いて定数abを
求める。