回答

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解説はこんな感じです。分からない場合は質問して下さい。

最初のxyの求め方は恒等式を利用します。この方法と同じです。
kについての恒等式
6ak+bk+6a+2=5k+2
となるように定数a,bの値を求めるには
(6a+b)k+6a+2=5k+2
左辺と右辺のkの係数は等しいから
6a+b=5ー①
左辺と右辺の定数項は等しいから
6a+2=2ー②
後は①②の連立方程式を解いて定数abを
求める。

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ありがとうございます♡

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