数学
高校生

|x|+|y|=1という式で、x<0,y>0のとき、
「-x+y=1⇄y=x+1」⋯①となりますが、
「|y|=-|x|+1
y=-x+1」⋯②
と、絶対値記号のついたまま先に移項すると①と②で
計算結果が変わってしまいます。絶対値記号のついたままでは移項はできないのですか?
また、②の式でどこが間違いがあれば教えてください

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