✨ ベストアンサー ✨
3×10=30
3×100(10が2個掛け合わせられている)=300
3×1000(10が3個掛け合わせられている)=3000
のように10の倍数が何回かけられているかで計算結果の数の0の個数が決まりますね?
ですから10!の場合、10*9*8*7*6*5*4*3*2*1の中に10の倍数となるのは10と2*5です。
つまり10が2個掛け合わせられているので、末尾に0は2個並びまふ
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3×100(10が2個掛け合わせられている)=300
3×1000(10が3個掛け合わせられている)=3000
のように10の倍数が何回かけられているかで計算結果の数の0の個数が決まりますね?
ですから10!の場合、10*9*8*7*6*5*4*3*2*1の中に10の倍数となるのは10と2*5です。
つまり10が2個掛け合わせられているので、末尾に0は2個並びまふ
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解説を読み間違えてますよ〜
素因数2の個数の方が5の個数よりも多いです
2*5の組みを作る時、5の方が少なかったらペアになれなかった2は十の倍数にはなれないってことです