✨ ベストアンサー ✨
直線は線分と異なり、長さに限りがない線のことです。以下は、このことをふまえた説明になります。
(1)は写真のような感じです。
(2)も考え方は同じようなものです。三角形を作るためには平行ではない直線を3本選ぶ必要があるので、全ての直線から3本選んだものから、平行線を2本含むもの、平行線を3本含むものを除いたものが最終式の意味になります。
すみません😣💦
今読み返すと、最初の説明では不十分でした。最初の写真の図は5本の直線をかいていますが、平行ではない5本の直線を省略しています。今回添付した写真では、10本の直線と42個の交点を示しました。おっしゃる通り、平行でない7本の直線と平行な3本の直線は交点を持ちます。
基本的には2本の直線を選べば1つの交点があるはずですが、例外的に平行な2直線を選んでしまった場合、交点は無いです。ということで、
10C2-3C2
という式になります。
理解できました✨✨‼︎
図も2回も書いてくださりありがとうございました😭!
テストが近いので、本当に助かりました!スッキリしました!
図も書いて教えて下さりありがとうございます😭!
⑵理解することができました✨‼︎
⑴だけ、もう一つ質問させてください!
なぜ直線の交点の数を求める問題で、任意の10本から2本選び、平行線の方も3本から2本選ぶのでしょうか⁇
平行でない7本の直線それぞれに、平行な直線3本との交点があるように思えてしまうのですが…💦
再び質問すみません🙇🏻♀️よろしくお願いします!