三平方の定理を使ったら、簡単に答えが出ると思いますよ。
四角10の(3)(4)などは直角三角形の向きがいつもと少し違うので惑わされがちですが、四角9の(1)のようないつも見る向きに回転させてから三平方の定理を考えるとミスを起こさずに済みそうです。
例えば、9の(1)について三平方の定理を使うと
xの二乗 = 2の二乗 + ルート5の二乗
つまり
x = ルート[ 2の二乗 + ルート5の二乗]
x = 3
ですね。
意味わからんかったら教えてください。
三平方の定理を使ったら、簡単に答えが出ると思いますよ。
四角10の(3)(4)などは直角三角形の向きがいつもと少し違うので惑わされがちですが、四角9の(1)のようないつも見る向きに回転させてから三平方の定理を考えるとミスを起こさずに済みそうです。
例えば、9の(1)について三平方の定理を使うと
xの二乗 = 2の二乗 + ルート5の二乗
つまり
x = ルート[ 2の二乗 + ルート5の二乗]
x = 3
ですね。
意味わからんかったら教えてください。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉