✨ ベストアンサー ✨
①6文字を全て円形に並べたとき
円順列なので、(6−1)!=120←全体=分母
②OとMが向かい合うとき
OとMは絶対に向かい合っていないといけないから
セットにして考える(この考え方めっちゃ大事!)
OとM、T、Y、A、Aの5個の円順列なので、
(5−1)!=24←分子
①②より、「全体」分の「OとMが向かい合うとき」
だから、240分の24
約分して5分の1
となるんじゃないかなと思います
①で全てのパターン(分母になる数)を求めて、②でOとMが向かい合うとき(分子になる数)を求めました。
語彙力がないので理解しづらいかもしれません…
分数の打ち方わかりませんでした…
TOYAMAの6文字の中にはAが2個ありますよね
重複するものがある時は、重複しているものの数の階乗で割ります。
(例)TOYAMAにはAが2個→2!で割る
NONOKAにはNが2個とOが2個
→2!2!で割る
私は今回し忘れてました…
「OとMが向かい合う時」を求める場合にするのを忘れてしまうと答えが変わってしまうのでダメです。
でも、確率の問題の時に分母の数分子の数ともにしないのであれば結局答えは変わらないので解けます。
今後のことを考えると、確率の問題の時も先生の回答のようにしたほうがいいかもしれません。
私のうっかりで混乱させてしまいすみません…
先生のやり方は私の解答の①②の計算の時点で2で割っていますよね。
私はそれをやり忘れていました。
方程式で例えてみます
12x=18 こんなの誰でも解けますよね
これを先生と私、2通りの解き方で解いてみます
まず、先生の方のやり方
12x=18を両辺2で割る
6x=9
右辺の6を左辺の分母に持ってきて約分
x=2分の3
となりますね。
次に、私のやり方
12x=18
左辺の12をを右辺の分母に持ってきて約分
x=2分の3
となります。
このように2で割ってから約分しているのか、いき
なり約分しているかの違いです。結果的に答えは変
わりませんよね?
だからやり方は違っても答えは一緒だったってことです。
先生のやり方の方、右辺と左辺逆です!
すみません🙇♀️
たまたま答えだけあったということですね!笑
確率のときは重複しているかどうかに気をつけて解こうと思います!
ありがとうございました😊

先生の解答には
「同じものを2つ含む円順列より、全ての並び方は
(6-1)!/2!=60(通り)
OとMが向かい合うのは4!/2!=12(通り)
よって求める確率は1/5 」
と書いてあったのですが、どうして先生の解答のように同じものを考慮するやり方と、答えてくださった考慮しないやり方で同じ答えになるのでしょうか?
確率の場合同じものは考慮して考えるとは思うのですが…🤔