回答

3の倍数になるうち、0を含むものが5個あります。
そのうちの1つに着目すると
{0、1、5}がありますが、0は100の位にこれない(来ると2桁の数になる)ので
100の位には1か5のどちらかが来るので2パターン
(ここで例えば1を選ぶとする)
そして10の位、1の位には0か5が入るので2!パターン
よって2×2!通りになります。

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