頂点の座標は先生がごちゃごちゃ言ってますが、理屈など考えずに簡単に求めるなら
xの横にある値(今回で言う、-3)の反対の符号がxの頂点の座標に当たります。だから()の中の左側は3ですね
そして
一番後ろに付いている値がyに当たります。こっちは符号はなにも変えずにそのままです。だから()の右側は4ですね
軸の方程式は頂点のxの値になります。だから直線x=3になってますね。
頂点の座標は先生がごちゃごちゃ言ってますが、理屈など考えずに簡単に求めるなら
xの横にある値(今回で言う、-3)の反対の符号がxの頂点の座標に当たります。だから()の中の左側は3ですね
そして
一番後ろに付いている値がyに当たります。こっちは符号はなにも変えずにそのままです。だから()の右側は4ですね
軸の方程式は頂点のxの値になります。だから直線x=3になってますね。
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