数学
高校生
解決済み

(3)の問題ではなぜ判別式を使うことができないのですか?
説明お願いします。

とする。 α を定数とし、関数f(9)を 54 f(0) = 2√3 sin 20-2cos 20-4a(√3 sin 0 + cos 0)+4 t と定める。 (1) のとりうる値の範囲を求めよ。 (2) f(0) をaとtの式で表せ。 (3)方程式f(0)=0の解の個数を求めよ。 sin+cos0 とおく。 t=√3
3 (1) 131 7 t=√√3 in 0+ cos O 1 = 2 sin (0+ # ) | J また、ミルより TEO+TEN faz - — = win (0+ f²) ≤1 | 2 S DAR -Ist + ≤ 2 ] 2 t = √3 sin 0 + cosa FE 2LZ t² = 3 sin ²0 +2√3 sin Oras 0 + cos²0 sin ²0 = 1-10810 /+colo costa =. 3 t² = √3 sin 20-cos 20+21 これを用い (2) f(0) = 2(t-1)-4at + f = 2t²-4at | 5₁ 2 2 2 sin Octo J = 1 in 20 x を代入して整理すると 3つ書けていたら3点だが、 sin²0=式、または rostの式は 利用しなくても次のでの式は 求められるのでどちらかがなくても次の 式が正しく出ていたら3点与える f(0)=0から 2ピー4at=0.すなわちt(t-la)=0 よってt=0,lal (1) t=0 m² 2 sin (0+ 7) = 0 ISMISIT より。を満たす人は2πの1個 20 (1) t = 20 0²5 2 ²¹x (0+ 7) = 2a よって on (+) -a これを満たすQの個数は a<-/1/21<a のとき①個 (3) - € a <=> a = 1922 190 1個 3 1≦ac のとき 2個 () () = f(0) = 0 9 ²² 9112 (5 1≦a<1のとき - 1 ≤a<0,0 <a<= A=192±2110 a=o, a<- =, ka 9 ε = 111 3 310 2 3個
数ii 三角関数 関数

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