✨ ベストアンサー ✨
(1)
○を10個と|を2本を並べ替えるとします。すると|に隔てられた○のグループが3つ出来ます。○が0個の時も○が0個存在するグループとして扱います。左のグループの○の数を柿の数、同様に真ん中のグループをりんご、右のグループはをみかんの個数とします。するとこの○と|の並べ替えによって全ての買い方を再現することができ、この並び替えの方法の数は買い方の数となります。
(2)
(1)と似たように考えますが、今回は少なくとも1つは買わなければいけないので、細かい部分が異なります。○を10個まず書いてください。○と○の間を2つ選んで|を1本ずつ入れます。後は(1)と同様に左、真ん中、右のグループにある○の数を果物の数に対応させます。○と○の間の数は9個あるのでその中で|を入れる場所の選び方の個数が買い方の数になります。
ありがとうございます🙇♂️