回答

✨ ベストアンサー ✨

△AEGと△CFGは合同なので、△AEGと△CFGは同じ面積。(☆マークがついてるところ)
そして、△ACDと、四角形EFCDで考えてみると、四角形EGCDは、その2つの図形が重なっているところなので、△ACDでかんがえても、四角形EFCDでかんがえても等しい面積である。(斜線部)合同だから等しいの面積(☆)と、重なってるから等しいの面積(斜線)のところが合体したのが△ACDと、四角形EFCDである。なので等しい。

この説明で分からない点があったらぜひ言ってください(> <)

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とってもわかりやすくて助かりました😭😭わざわざありがとうございました!

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