✨ ベストアンサー ✨
分散は(値の2乗の平均値)-(値の平均値の2乗)です。まず大前提に最終的に求めたいのは20個の値の分散ね。(1)で20個の値の平均は出てるからそれを2乗すればいいけど、20個の値の2乗の平均が分からないからそれを今から求めていきます。 解説に入るよ。8個の値の2乗の平均(a)と12個の値の2乗の平均(b)をそれぞれ求めてるのよね。分散の値がわかってるから分散を公式に当てはめてa.bをそれぞれ求めてるの。で、次に知りたいのは20個の値の2乗の平均だからa8個分とb12個分を足して20で割って平均値をだす。最後にその値を分散の公式に当てはめれば答えが出ますよ。っていう解説で〜す!!
よかったです!✨
解説書には言葉の説明がなくて全然分からなかったのですが、やっと理解出来ました。ありがとうございます!!