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二次関数のグラフは、a>0のとき最小値が0になり(凸部分が下向きで原点に接しているため)、a<0のとき最大値が0になります(凸部分が上向きに原点に接しているため)。したがって、y=-2x+4のyの変域の最小値が0であったことから、a>0であることが確定します。これによって、グラフが下に凸のグラフであることが分かります。
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二次関数のグラフは、a>0のとき最小値が0になり(凸部分が下向きで原点に接しているため)、a<0のとき最大値が0になります(凸部分が上向きに原点に接しているため)。したがって、y=-2x+4のyの変域の最小値が0であったことから、a>0であることが確定します。これによって、グラフが下に凸のグラフであることが分かります。
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