✨ ベストアンサー ✨
Pを通るとき、P'を通るとき、Cを通るときで場合分けをできているのはOKです。
ただ、Pを通るときとP'を通るときはこの一通りではなくまだありますよね。
例えばPを通るときは→→↑↑↑の並び方を考慮する必要があります。
こっちの方がわかりやすいので、C,Q,Pを通る場合で場合分けしたとしましょう。
まず、なぜこのような場合分けになるか確認すると、1番上の道を通るときは確率が1になるのですが、その回数が異なるからですね。
あとは、この3つの場合分けですが、(ⅰ)については問題ないと思います。
(ⅱ)については、Cを通らずQを通るということなので、すなわちQ'を通る、と言い換えられます。(QからQ'へは↑確定で1通り)
よって→↑↑の並び方の数を数えれば良いので、3C1となります。
(ⅲ)についても同様です。
出来ました!
このやり方に変えます!
ありがとうございました
よかったです!

10パターンどう考えたらいいのですか?
9パターンしか出てこなくて、