✨ ベストアンサー ✨
ヒント
(1)余弦定理を等式変形し、cosA=の形になったものを使います(覚えているかもしれませんね)。
これによりcosAの値を求め、三角比の相互関係を使ってsinAの値を求めます。
(2)(1)で求めたsinAの値と、Aを挟む2辺b、cの値を使ってSを求めます。
公式がありますので、分からなければ調べてみてください。
(3)(2)の公式以外に面積を求める公式があります(これは提示します)。
S=1/2(a+b+c)r
(2)でSは出ているはずなので、方程式でrは出ますね。
その時々によりますよ!
√が出てくる時の方が多いかもしれませんね🤔
すみません、自分では計算していないので、今回√が出てくるかは分かりません!
そうなんですか!
わかりました!🙇♀️
いえいえ〜
ありがとうございます🙇♀️
三角比の相互関係を使って求めるときは、√を使うんですよね、?