回答

回答

(2)
AからDEに垂線を引き交点をGとする。
∠ADG=30度から、
GD:DA=√3:2より、
GD:√2=√3:2
→ GD=√6/2
同様にBからEに垂線を引き交点をHとすると、
同じようにEH=√6/2
よって、DE=2+√6/2+√6/2=2+√6

(3)
正三角形の面積は1辺の長さをaとすると、
√3a²/4 と表せることから、
面積=√3×(2+√6)²/4
=√3(10+4√6)/4
=5√3/2 + 3√2

返答&BAがあれば(3)もお答えします
 

はるとんとん

(2)は理解できたんですがなぜ正三角形の面積は√3a2乗/4と表せるのでしょうか?
教えてもらえると助かります!

きらうる

正三角形の1辺をaとする。
高さとなる線を引くと、30度60度90度の直角三角形ができる。

1辺:高さ=2:√3 の比になるので、
高さ=√3/2×a という式になる。

面積=a×√3/2×a×1/2
 =√3a²/4

はるとんとん

教えてもらったのでベストアンサーをあげたいのですが、頭の悪い僕のせいで少しわかりにくかったのでなかなか理解できなかったので今回はすみません!また質問したときに教えてもらえると助かります!🙂

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?