数学
高校生

なぜ22と18は同じ解き方できないんですか?

22 △OAB において, 辺OA を2:1に内分する点をC, 辺OBを3:2に内分する点をD とし,線分 AD と線分BCの交点をPとする。 このとき, OPをOA, OB を用いて表 せ。 Cirsis 78 E 3 S = (-0
18 △OAB において, 辺OAの中点を C, 辺OBを1:2に 内分する点をDとし,線分 AD と線分BCの交点をPと する。 OA=4,OB=1 とするとき, OP を a, 7 を用い て表せ。 AP:PD=s: (1-s) とすると OP=(1-s)OA+sOD=(1-s)a+1/336 BP:PC=t: (1-f) とすると OP=OC+(1-10B=/1/21a+(1-6) S= a0, 0, a と は平行でないから、①,②より 4 t= よってop=a+1/26 3 OP=OA +3yOD x+3y=1 OA=20Cであるから OP=2xOC+yOB 点Pは直線BC上にあるから 2x+y=1 2 ① ② を解くと x= よって OP=2301/30B=12/24+1/26 +. PC QA RB AB=1 ...... これを解くと 別次の項目 「7 図形のベクトルによる表示」 の内容を用いると,次のように解くこと もできる。 OP=OA+yOB とおく。 OB=30D であるから 点Pは直線AD上にあるから 参考 △ABCの辺BC, CA, AB またはその延長が, 三角形の頂点を通らない直線ℓ と, それぞれ点 P, Q, R で交わるとき BP CQ AR BD OA CP DO AC PB ② =1 BD 2 OA 2 DO = 1, 06-² 22 CP であるから 0 = 1 ****** CP すなわち C-18 PB よって, Pは線分BCを4:1に内分する。 したがって OP=- 1-s=t₁s=1-1 l P B CP が成り立つ。 これをメネラウスの定理という (メネラウスの定理は数学Aで取り上げている)。 本間において, ABOCと直線AD にメネラウスの定理を用いると A A OB+40C(+20)=²+28 t C B Q P 解 (1) y=-2-t (1) (x,y)=(4,-2)+((2,-1) から [x=4+2t y=-2-t (2) (x,y)=(1-t)(1,3)+(2,4) から [x=1+t Ly=3+t を消去して x+2y=0 ly=3+t を消去して x-y+2=0 21点A(3,2)を通り, ベクトル=(4,5) に垂直な直線の方程式を求めよ。 解答 4x+5y-22=0 直線上の点をPとすると, LAPまたはAP=0であるから P (x, y) とすると, AP= (x-3, y-2) であるから すなわち 4x+5y-22=0 s+ 22 △OAB において, 辺OAを2:1に内分する点をC, 辺OBを3:2に内分する点をD とし,線分 AD と線分BCの交点をPとする。 このとき, OP を OA, OB を用いて表 せ。 NEOA+OB OP = SOA+tOB とおく。 OB=230Dであるから OP=SOA+/30D 点Pは直線AD上にあるから 5 s+t=1 ·AP=0 4(x-3)+5(y-2)=0 また、OA=220Cであるから OP=240C+10B 点Pは直線BC上にあるから 3 ①.②を解くと 5=123,11/13 したがって OP=10+20B A B

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