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碁石の白黒を区別せずに考える。
1段目には1個、2段目には2個、3段目には3個…というように、段数ごとに1個ずつ碁石が増えていく。
例えば、写真は7段あるので、全部で1+2+3+4+5+6+7=28個ある。
120個まで全部数えても良いが、ちょっとめんどくさい。
そこで、(最初の数+最後の数)×個数÷2で個数が求められるので、
(1+7)×7÷2=28
最後の数と個数は変わらないことから、
最後の数=個数=xとすると、
(1+x)x/2=120
→ x²+x-240=0
→ (x-15)(x+16)=0
→ x=15,-16
x>0より、x=15
よって、15段あることがわかウRので、正三角形の1辺に並んだ碁石は15個

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