回答

✨ ベストアンサー ✨

(1)子供、大人含めて15人の中から5人選ぶから
 15C5=3003通り
(2)10人の子供の中から3人、5人の大人の中から2人選ぶから
10C3×5C2
=1200通り
(3)これは余事象を利用します。
(大人が少なくとも1人含まれる)
=全事象-(大人が1人も選ばれない)
=全事象-(5人とも子供が選ばれる)
(1)の結果から
3003-(10C5)
=3003-252
=2751通り

こっこ

ありがとうございます

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?