✨ ベストアンサー ✨
ほぼ定義そのものです
|A|とは0からAまでの距離のこと
|A|=5とは0からAまでの距離が5ということ
だからA=±5(0から5と、0から-5の2つある)
|7t-24|=5|t|は同様にしてまず
7t-24=±5|t|となります
ここで、右辺のうち|t|は、tが0以上ならtになり、
tが0以下なら-tになります
したがって、右辺±5|t|は
+5×tと+5×(-t)と-5×tと-5×(-t)
の4種類になりそうですが、実際は
5tと-5tの2種類だけです
つまり±5tとなります
めちゃめちゃ分かりやすいです!
丁寧な解答ありがとうございます!
助かりました!