✨ ベストアンサー ✨
二重根号が解消できるときは解消するのが原則です
(1)はできるのでします
実際√(2-√3)は解消できています
外し方は数Iの数と式でやっていますね
(2)はできないからそのままです
基本的にでかい√の中が○±2√△となったとき、
たして○、かけて△となる2数a,bを見つけられれば
その二重根号は|√a±√b|とできます
有理数の範囲でa,bが見つけられなければ外せないと判断してよいと思います
数2の問題です。半角の公式の解き方がよく分かりません。何を求めたらいいのでしょうか?なぜ(1)は二重根号が分母に無くなるまで整理をしているのに(2)はそのままでいいのでしょうか?分母を有理化する目的であれば、(1)は2分の√2-√3(√3まで初めの√はかかっています)ではダメなのでしょうか?
親切な方解説して頂けると幸いです🙏
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二重根号が解消できるときは解消するのが原則です
(1)はできるのでします
実際√(2-√3)は解消できています
外し方は数Iの数と式でやっていますね
(2)はできないからそのままです
基本的にでかい√の中が○±2√△となったとき、
たして○、かけて△となる2数a,bを見つけられれば
その二重根号は|√a±√b|とできます
有理数の範囲でa,bが見つけられなければ外せないと判断してよいと思います
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なるほど、ありがとうございます🙇🏻♀️