✨ ベストアンサー ✨
原点中心の円とy軸上に頂点がある二次関数なら絶対
y=±3で接しない?
自分が分かれば書かなくていいとは思う。ただ書いた方がパッと見て分かるから減点はされにくくなるかな?
参考に書いてあるようなz=g(y) のグラフと直線z=αが接するかどうかという考え方とは別ってことですか??
一緒だよ
でもy=±3のときはz=g(y)のグラフに接してなくないですか?
接してるよ
そっちかごめんごめん
そっちで考えると、難しいよ。
端点と頂点は重解で、それ以外の所が2つの解を持つとすると、接点を持たないのは偶数個の解を持つ時だから、今奇数個の解を持つのは頂点と端点だから±3が接してるていう説明になっちゃう。この考えはめっちゃ難しいと思うよ
わざわざ丁寧にありがとうございました😭おかげで理解できました!

ということは参考の右図とは別にグラフを書いた方がいいというのとですか?