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①1-k>0のとき、すなわちk<1のとき
(1-k)x²-2x+k+1=0
判別式D=2²-4(1-k)(k+1)
=4+4k²-4
=4k²
k=0のとき、D=0となり、実数解は1個
k≠0のとき、D=k²>0となり、kがどんな値をとっても実数解は2個
よって、k<0,0<k<1のとき解は2個
②1-k=0のとき、すなわちk=1のとき
x²の係数が0となり、-2x+2=0 → x=1
より、解は1個
③1-k<0のとき、すなわちk>1のとき
判別式D=4k²となり、D>0からkがどんな値をとっても実数解は2個
よって、
k>1のとき異なる2個の実数解
k=1のとき実数解1個
0<k<1のとき異なる2個の実数解
k=0のとき実数解1個
k<0のとき異なる2個の実数解
教えていただきありがとうございました!