回答

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一文目はPを求める時2が何個あるか求める計算が等差数列の和を計算していることと同じである。
つまり、かけられている2の数は1+2+3+…+n-1
=Σ(k=1〜n-1)k
二分目は逆数にすることによって公比が1/3の等比数列となるということです。
ちょっと雑な説明だと思うのでわからないことがあれば質問してください。

ぴい

意味がわかりました!ありがとうございます‼︎

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