どうぞ
➂単体でみるなら、積分範囲は0≦x≦2です。
分解して考えても問題ありませんが、②は➀-➂なので2dxではないです。
青丸だけ見ると、青丸=➀なので、参考書は➀を一気に求めていると思うのですが・・・
言葉足らずで申し訳ないです、不明点あったら気軽に聞いてください
この写真を見てほしいのですが、②のS1の式は不要な赤線部が含まれてしまいますが、③のS2の式では
赤線部が負の値になり、S1+S2の時、結局赤線部は0になるから、①の面積を求める計算として、参考書の解答のような式になるということですか?


参考書の解説では、この写真のような考え方(求める面積Sは②+③をしたもの)で、面積を求めていると思うのですが、x軸より下の面積(写真の図の③)の積分範囲は0≦x≦2ではないのでしょうか?
なぜ、0≦x2√3の範囲で積分しているのですか?