回答

n項を有理化の逆をします。

分子…√(n+3)-√(n+2)
分母…1

から、第n項は、√(n+3)-√(n+2) と表せます。

1項目…√4-√3
2項目…√5-√4
3項目…√6-√5

n項目…√(n+3)-√(n+2)
となりますので、n項までの和は
和=√(n+3)-√3
となり、n→∞にすると、発散することがわかります。

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