1より大きい数に対して指数を大きくしていくと数は大きくなりますが,1より小さい正の数に対して指数が大きくなると数は小さくなっていきます.そのような理由で対数の不等式を考える際,底が1より大きいか小さいかで大小関係が変わります.
正の数は何乗しても正の数だからです。
底2は1より大きいから
という説明のところから理解できないので教えて欲しいです
不等式を解けという問題です
1より大きい数に対して指数を大きくしていくと数は大きくなりますが,1より小さい正の数に対して指数が大きくなると数は小さくなっていきます.そのような理由で対数の不等式を考える際,底が1より大きいか小さいかで大小関係が変わります.
正の数は何乗しても正の数だからです。
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