回答

✨ ベストアンサー ✨

求めたkの値を直線に代入して連立方程式を解くと
(1)と同じ工程をしなければならないから無駄になる。
求めたkの値を(1)の解法の途中経過のxについての2次方程式にそのまま代入して解の公式でx座標を求める。
ルートの中はそのまま計算すると複雑なるから
括りだしをしてから計算すると簡単にできる。
分からない箇所があれば質問して下さい。

距離の公式で定数kの範囲を求めると
求めたkの値を代入して連立方程式を
解かなければならないから無駄になる。
問題文の内容から
この場合直線を円に代入して判別式を
とる方法が楽に解ける考えが重要になる。

なずな

わかりました!ありがとうございます😊

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