数学
高校生
解決済み
蛍光ペンを引いたところの式の変換が分かりません。「底の変換公式」自体は分かるんですが、logの指数にさらにlogが含まれると分からなくて😣💦
つなぐ
対数の性質は,指数法則と対数の定義から導ける。 α" = M, a" = N とすると,
loga MN loga a" a" = loga am+n= m+n= loga a" +loga a" = loga M+loga N
M
N
am
an
m-n
loga = loga = loga a"-" = m-n=loga a"-loga a" = loga M-loga N
-
533
loga M = loga (am) = loga am = rm=rloga am = rloga M
また、この対数の性質から、底の変換公式も得られる。
(loga b)(logca) = logcalogab = logeb
A
logeb
a=1より logca ≠ 0 であるから, logab logca
=
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おぉ⁉︎とても理解できました!「a^p=M⇔p=log[a]M」を公式のまま覚えてたんですけど、言葉で表すと分かりやすいんですね!ありがとうございます‼︎