✨ ベストアンサー ✨
どうでしょう?(ii)はf(0)=f(a)なので、a=0と、ほかのもうひとつの解(正の定数aの値)を求めようってことと考えると、分かりやすいかもです。
f(x)のxは関数のことで、定まった値では無いので 1でも-1でもaでもbでもいいのです。aは定数なのでf(a)はx=aの時のことです。
(ii)はx全体が実数をとるとき
f(x)の最小値は7、最大値はなし。という事です。
(iii)は0≦x≦aで最大値が10という条件が付いてます。
x=aは常に成り立っており、求めたいものはaの値なので(ii)の時と同じように代入して求めます。
とりあえずaを求める際はaのついている公式を使えば良いということでしょうか?
またもう一つ質問なのですがどうやって2(a-1)²+5になるのでしょうか(>_<)
それで大丈夫だと思います。
2a^2ー4a+7を平方完成すると2(aー1)^2+5になります。
平方完成しなくても、
2a^2ー4a+7=10 → 2a^2ー4aー3=0にして
解の公式を使って求めることもできます。
ありがとうございました!

(ii)は理解出来ました!ありがとうございます😭
(iii)の時にXにaを代入した2a²-4a+7の式を使うのでしょうか?🙇🏻♀️🙇🏻♀️感覚なのでしょうか?