✨ ベストアンサー ✨
使う数字が限定されている場合、偶数の個数は必ずしも全体の半分ではありません。同様に、5の倍数は必ずしも全体の5分の1ではありません。
このような場合は条件を満たす場合を考えて、それに当てはまる個数を数えます。
返信遅れてすみません、とてもわかり易かったです!ありがとうございました!
場合の数
(2)で、自分は画像のように解いたんですが、何が違うのかわかりません、わかる方教えていただきたいです。
正答は130です。
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使う数字が限定されている場合、偶数の個数は必ずしも全体の半分ではありません。同様に、5の倍数は必ずしも全体の5分の1ではありません。
このような場合は条件を満たす場合を考えて、それに当てはまる個数を数えます。
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