✨ ベストアンサー ✨
通りますよー
[1]では、Cの2個下の点を通る場合が、
[2],[3]では、C,Dの2個下の点を通る場合がそれぞれ計算のうちに入っています。
すみませんが、どこまでは理解しているのですか?
このように場合分けすることは納得してますか?
その辺がよくわかってないので的外れかもしれません。
解説の横に書いてるように[1]は↑↑↑→→と進みます。
はじめに↑か→の2つ道がありますが↑を通らないといけないので確率は1/2です。次も同様に1/2の確率で上に進みます。そうすると2回↑にすすんでC’につきました。また同様に1/2で↑に進んでCに着いたら、設問の条件から↓に行くことはできませんから、→に行くしかないです。よって確率は1です。Dに着きます。同様に確率1で→にいく。Pに着く。
[1]から[3]はどれもPにつきます。Pからはずっと右に進むしかないのでずっと×1なので考えなくていいです。そしてBに着きます。
ありがとうございます!
式を見てもよくわからないので詳しく教えていただけますか?