簡単に説明させてもらいます!
この問題だと、命題が正しくて、逆が正しくないのでこの場合は、
命題 真
逆 偽
対側 真
裏 偽
となります!!
それは違います。
まず、問題の命題が真 偽かによっても違います!その場合は全部真偽逆にすればいいです。
それを覚えておけば後は全部真だったり偽だったりします。
x=6⇒x^2=6 (x、yは実数である)
次の命題の逆、対側、裏を述べ、それらの真偽を調べよという問題です。
対偶:x^2 ≠ 6⇒x≠ √6(真)
裏:x≠√6 ⇒x^2≠6 (偽) (反例:x=ー√6)
これの真偽の見分け方教えてください。
この式は作れるのですが、式の意味が分からなくて、
簡単に説明させてもらいます!
この問題だと、命題が正しくて、逆が正しくないのでこの場合は、
命題 真
逆 偽
対側 真
裏 偽
となります!!
それは違います。
まず、問題の命題が真 偽かによっても違います!その場合は全部真偽逆にすればいいです。
それを覚えておけば後は全部真だったり偽だったりします。
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必ず逆が偽、対偶が真、裏が偽になるということですか?