✨ ベストアンサー ✨
公式ではないですね。
2次方程式であれば、重解となれば実数解の個数が1個になり
3次方程式であれば、異なる2つの虚数解と1つの実数解
となれば実数解の個数が丁度1つになります。
異なる実数解の個数が1個であれば、重解は実数解が同じなので、2つで実数解1つ分となります。
実数解の個数が1個であれば、重解は実数解が2つあると見なされます。
今回は前者なので、3次方程式の場合他にも、1つの虚数解と重解のときも異なる実数解は1個となり、条件を満たすことになります。
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公式ではないですね。
2次方程式であれば、重解となれば実数解の個数が1個になり
3次方程式であれば、異なる2つの虚数解と1つの実数解
となれば実数解の個数が丁度1つになります。
異なる実数解の個数が1個であれば、重解は実数解が同じなので、2つで実数解1つ分となります。
実数解の個数が1個であれば、重解は実数解が2つあると見なされます。
今回は前者なので、3次方程式の場合他にも、1つの虚数解と重解のときも異なる実数解は1個となり、条件を満たすことになります。
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二次方程式と三次方程式とでは違うのですね!ありがとうございます!