✨ ベストアンサー ✨
つ目の質問から答えます。
下の3つのグラフや増減表を見たら分かる通り、f(2a)の値が極小値になります。f(2a)の値が負の時、
異なる実数解が3つであることが分かります。すなわち、-4(a-2)(a²+2a+4)が負のとき3個となります。
-4(a-2)(a²+2a+4)<0を解くと、a>2が導けます。他の1個や2個のときも同様にしてaの範囲が出せます。
要するに実数解の個数からaの範囲を求めるという手順になります。
1つ目の質問に答えます。
上の説明の中で-4(a-2)(a²+2a+4)<0を解くと説明しましたが、この時に平方完成が必要となります。
a²+2a+4>0が成り立つことを示れば、両辺をa²+2a+4で割ることができ、-4(a-2)<0と同じになります。これを解くと、a>2が出せます。
返信ありがとうございます。
理解出きスッキリしました☀️
風邪は仕方ないですから遠慮なく質問していいと思いますよ。頑張ってください。
→ありがとうございます🙇
答えていただけて助かっています。
頑張ります!
回答ありがとうございます。
風邪を引き休んでいた分自力で勉強しているので、沢山質問投稿しているのに関わらず今日いろんな問題教えていただけてとても助かっています🙇
今添付した写真のようで合ってますか?
すみません。
教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。