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(1)△ABC において 22.5° + 22.5° + ∠DBA + 90° = 180°
よって ∠DBA = 45°
∠ADB = 180°- (90°+45°) より
∠ADB = 45°
故に△ABD は直角二等辺三角形なので AD = 1, BD = √2
(2) 図より tan 22.5° = 1/(a+√2) = √2 - 1
(3)正八角形を円の中心に線を引き8個の等しい三角形に分ける
円の中心をOとし、このときできる三角形の1つの2つの角をA,Bとする
また円の中心から対辺に引いた垂線と対辺の交点をHとすると
OH = 1 , OA = OB , ∠AOB = 45° となる
よって OA = OB = 1× tan 22.5° = √2 - 1
故に AB = 2(√2-1)
求めるものは 8AB であるから 16(√2 - 1)
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図まで書いていただいてありがとうございます!
わかりやすいです!