✨ ベストアンサー ✨
七角形の一つの辺に注目し、そこを底辺として残りの一つの頂点をどこに置くかを決めます。その辺の隣の七角形の頂点を選ぶと二辺を共有することになるので、隣以外の残りの3つが考えられます。つまり、一つの辺に対して、正七角形とその辺だけを共有する三角形は3つあるので、全ての辺について、3×7=21個あることになります。
一番上から時計回りに2番目の頂点です
ありがとうございます!理解出来ました!
この(2)がよくわかりません❗
誰か分かりやすく解説していただけるとありがたいです!
✨ ベストアンサー ✨
七角形の一つの辺に注目し、そこを底辺として残りの一つの頂点をどこに置くかを決めます。その辺の隣の七角形の頂点を選ぶと二辺を共有することになるので、隣以外の残りの3つが考えられます。つまり、一つの辺に対して、正七角形とその辺だけを共有する三角形は3つあるので、全ての辺について、3×7=21個あることになります。
一番上から時計回りに2番目の頂点です
ありがとうございます!理解出来ました!
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
あと一個の三角形が分かりません!