剰余の定理を利用してます。x=1を代入して、イコール0となることから、与式はx=1を因数に持つことがわかります。
そこからは、数合わせなのでいけます。
-yをつくりたいので、一番みぎにyを書きます。すると、xとyの積ができてしまうので-xyとなるように合わせます。
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