数学
高校生

問3がわかりません!
解答の最後の4行くらいが分かってないです。

第2問 (50点) kを自然数 0<a<1とする。 表の出る確率が α, 裏の出る確率が1-α のコインを投げて、最初、数直線の原点にあった点Pの位置を,表が出 たらkだけ、裏が出たら1だけ右に進める. 以降,移動した位置でコイ ンを投げてこの操作を繰り返す。 例えば, コインが 「表、表裏」と出た 場合,点P の位置を表す座標は,最初の座標 0 から k, 2k, 2k + 1 と変 化する.nを自然数として, コインをn回投げるとき、 1回目から回目 北園 WP までのどこかで点Pの座標が n となる確率を pm とおく.このとき, 次 の問いに答えよ.実 問1 k=2とする. このとき, P1, P2,P3 を を用いて表せ. ASENNO H 問2 k=2のとき, n ≧1 に対して pm をnと を用いて表せ. 1 1.85 問3 k=3 とする.n≧3のとき Pn - (1-a)n (FOC) はαの多項式として表される. その多項式の最も次数の高い項の 関係数をnを用いて表せ. --50-80-50-100 to 2 AAHON 30.873 左剤
Pn= ( 合 1+α 3.pnαを用いて表したときのαの次数は、点Pの座標がnに なるまでにコインを投げる回数が多いほど高くなる。 コインを投げる回数が最も多くなるのは、コインをn回投げて回とも 裏が出るときで、その確率は (1-α)" NOTHI 1 EXP コインを投げる回数が2番目に多くなるのは、 コインを (n-2) 回投げ て1回だけ表で (n-3) 回が裏のときであり,その確率は Cia(1-α)"-3=(n-2)α(1-α)"・・・・ よって, αの多項式 - (1-α) ” の最も次数の高い項の係数は ⑤α"-2 130.0 の係数である。 n-2 二項定理より ( * 01 (0-) (1-α)"-3=3Co+m-3C1 (-α)+m-3C2 (-α)2 ++m-3C-3(-a)" -3 2009 IT したがって 求める係数は (n-2)-3C₁-3(-1)"-3= (-1)-¹(n-2) 3 10+alt 価笑)〕 [] BE O ......
二項定理 確率 次数

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