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参考・概略です

最初の〇2つについて

 「2次関数y=ax²+bx+c のグラフがx軸と共有点をもつ」
   という事は
 「2次方程式ax²+bx+c=0 が実数解をもつ」
   という事で

 更に、

 「2次方程式ax²+bx+c=0 が実数解をもつ」
   という事は
 「2次方程式の判別式が0または正、つまりD≧0」
   という事です

次の〇2つについて、同様に

 「2次関数y=ax²+bx+c のグラフがx軸と共有点をもたない」
   という事は
 「2次方程式ax²+bx+c=0 が実数解をもたない」
   という事で

 更に、

 「2次方程式ax²+bx+c=0 が実数解をたない」
   という事は
 「2次方程式の判別式が負、つまりD<0」
   という事です

という流れになっています

 判別式と解については、2次方程式を復習してみてください

りの

とてもわかりやすかったです😭
本当にありがとうございます!!

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