回答
まず、∠ahbを計算で出します。
180-(135+15)=30
辺abと∠ahb(ある辺と向かい合う角)がわかっているため正弦定理を使います。△AHPのahさてわかれば高さPHが出るのでまず、正弦定理ではABを出します。(ABをxとおいて計算します)
40/sin30=x/sln135(sin45)
40/(1/2)=x/(1/√2)
80=√2 x
x=80/√2=40√2
よってabの長さは40√2だからこれを用いてhpを求める。hp/abはtan60°と等しいため
tan60°=√3
あとは40√2にこれをかければ、高さがでます。
40√2×√3=40√6
答え40√6メートル
間違えあったらご指摘ください。
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